健康経営

体制

基本理念に基づき、以下の体制で健康経営を推進します。

健康経営 体制
健康経営 体制

戦略マップ

戦略マップ

健康経営指標

項目 2023年度
実績
2024年度
実績
2025年度
実績
2026年度
実績
アブセンティーイズム※1 1.67% 1.90% 1.54% 測定中
プレゼンティーイズム※2 - 78% 78% 77%
ワークエンゲージメント※3 50.3 50 50 50.3
  • ※1:メンタル等不調による休職者/従業員数(1か月以上休職者 休職理由回答率:100%)
  • ※2:病気やけががないときに発揮できる仕事の成果を100%として、最近1か月の自身の仕事の成果を評価(ストレスチェック追加設問より、参照:SPQ 東大1項目版)(回答率:99 .5%)
  • ※3:ストレスチェック設問より全国調査の平均を50としたときの偏差値(回答率:93%)

目標と実績値

  2023年度
実績
2024年度
実績
2025年度
実績
2026年度
実績
定期健康診断受診率 100% 100% 100% 測定中
再検査受診率※4 97.9% 98.3% 93.7% 測定中
喫煙率 23.6% 22.5% 23.3% 測定中
PepUp※5登録者率 80.3% 83.0% 81.8% 83.1%
ストレスチェック受検率 96.1% 93.0% 96.7% 94.0%
高ストレス者率 10.2% 9.7% 10.1% 9.2%
疾病ハイリスク者※6への
保健指導実施率
- - 100% 実施中
疾病ハイリスク者※6への
保健指導継続支援率
- - 100% 支援中
  • ※4:定期健康診断の結果で当社規定の要受診判定になった者の再検査受診率(産業医が不要と判断した者除く)
  • ※5:スマートフォンなどの身近な端末で健診結果・医療費を確認できる健保の健康づくりシステム。また、ウォーキングや生活習慣改善イベントに参加すると、健康ポイント(Pepポイント)を獲得でき、様々な商品と交換できる
  • ※6:定期健康診断の結果、HbA1cが2年連続8.0%以上、収縮期血圧が2年連続160mmHg以上の者

健康経営に係る主な取組み

フィジカルヘルス  
疾病の早期発見・
重症化予防
・がん検診の費用補助(胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮がん)
・50・60歳到達時の人間ドック。また55歳到達時には夫婦・パートナーを対象とした人間ドック。
・がん検診複数年未受検者に対する受検勧奨
・疾病ハイリスク者への重症化予防にむけた取組みの強化継続
禁煙 ・禁煙診療費の全額補助、禁煙セミナーの開催
・禁煙タイムを拡大。月に1回、喫煙所で行う禁煙啓蒙活動
その他 ・健康セミナーの開催(転倒災害防止、睡眠障害防止)
・健康保険組合の健康づくりシステムPepUpを活用した健康イベントの開催と安全衛生委員会で周知徹底


PepUp案内

PepUp案内

ヘルシー弁当

ヘルシー弁当



メンタルヘルス  
一次予防 ・勤務地の変更や復職等環境の変化を伴う方のカウンセリング
・新入社員・新任管理職のメンタルヘルス教育
二次予防 ・カウンセラーによる健康相談室の定期開設
三次予防 ・産業保健スタッフ・人事労政部による復職支援
その他 ・経営層対象のハラスメント予防セミナー
・職場環境改善検討会の実施


定期開設している健康相談室

定期開設している健康相談室

健康相談室パンフレット

健康相談室パンフレット

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